2009年07月19日
メガネは顔の一部です。
先日発注しておいたメガネができた、とのことなので
今日、取りに行ってきました。
今回、作ってもらったメガネはこんな感じ。

ところで。
今メガネをかけているみなさん、そしてこれから老眼鏡メガネが
必要になりそうなみなさん。(^_^;)
メガネを選ぶときって、どんなことに気をつけていますか?
メガネ男子歴30年のワタシは、特に今回
次の2点を意識して、メガネを選んでみました。
・ほぼ日刊イトイ新聞
めがねのスタイリスト? 藤裕美さんのお仕事をご紹介します。
今日、取りに行ってきました。
今回、作ってもらったメガネはこんな感じ。

ところで。
今メガネをかけているみなさん、そしてこれから
必要になりそうなみなさん。(^_^;)
メガネを選ぶときって、どんなことに気をつけていますか?
メガネ男子歴30年のワタシは、特に今回
次の2点を意識して、メガネを選んでみました。
- メガネは自分が見ることよりも、ひとから見られることのほうが多い。
メガネをかけた自分を鏡で見て、そのメガネが似合うかどうか
自分で客観的に判断するのって、意外と難しいんです。
できるだけ鏡から離れて、全身とのバランスを見ること
そして、似合わないなら似合わないと自分にはっきり言ってくれるひとと
できれば一緒に選んでもらうこと。
ワタシの場合は、メガネ屋さんに10年来の知人がいるので
ずっと、その店で買うようにしています。 - メガネ選びは、少しだけ冒険をする。
自己分析すると、ワタシの顔は童顔でしかも目元がちょっとキツめです。
これまでは、目元のキツさを少しでも和らげようと
まるっこい形のメガネを選んでいたんですが、これが自分の童顔を
むしろ強調していることに、最近気づきました。(^_^;)
メガネを変えるときは、せっかくですから
それまでの自分とは、ちょっとイメチェンをしたいですね。
今回は、少しだけ角ばった形で
しかも「クリエーターっぽい印象を」という店員さん(=知人)の
アドバイスを元に、赤みがかったフレームのメガネを選んでみました。
あまり極端なものを選びすぎると、芸人さんみたくなってしまいますが
メガネドレッサーとかに選ばれるひとたちは、みんな
“少しだけ冒険”が上手ですね。
・ほぼ日刊イトイ新聞
めがねのスタイリスト? 藤裕美さんのお仕事をご紹介します。
Posted by zaki at 22:16│Comments(0)
│センセイのモノ話。