2009年05月21日
3色→4色。
さて。先日予告しましたが。
これから4回(予定)で、当ブログの隠れた人気シリーズ(^_^;)
多色ボールペンネタを取り上げていきます。
今回紹介するのは『待望の』といえる、↓こちらの多色ペン。

実は以前、当ブログでも紹介した、ハイテックCコレトにこの5月、
ついに4色セットできる本体が登場したんです。

15色の専用リフィル(替え芯)の中から、好きなものを選んで
(それぞれ0.5・0.4・0.3の筆記幅があるので、バリエーションは45通り)
セットすることができるこの水性ボールペンは
その発色の鮮やかさと、自分好みにカスタマイズできることから
2005年に2色用ボディが発売されて以来、2年前には3色用ボディも登場、と
ファンも多いようです。
ただ。
せっかく15色ものバリエーションがあるのに
残念ながら、ひとつの本体にセットできる本数が少ない為、
一部の方は何本か持ち歩いたり、他社のボールペンを改造したりして
使っていたらしいんですね。
そこへ、満を持してこの4色用ボディが発売されました、というわけです。
ちなみに、ボディの一番太いところの直径はそれぞれ
3色ボディが11ミリに対して、4色ボディが11.5ミリ(測ってみました)と
色が増えたにもかかわらず、あまり太さは変わっていないようです。(^^)
弱点をあえて挙げるとすれば、インクの減りが「うそっ!」というぐらい
早いこと、ですかね。
これから4回(予定)で、当ブログの隠れた人気シリーズ(^_^;)
多色ボールペンネタを取り上げていきます。
今回紹介するのは『待望の』といえる、↓こちらの多色ペン。

実は以前、当ブログでも紹介した、ハイテックCコレトにこの5月、
ついに4色セットできる本体が登場したんです。

15色の専用リフィル(替え芯)の中から、好きなものを選んで
(それぞれ0.5・0.4・0.3の筆記幅があるので、バリエーションは45通り)
セットすることができるこの水性ボールペンは
その発色の鮮やかさと、自分好みにカスタマイズできることから
2005年に2色用ボディが発売されて以来、2年前には3色用ボディも登場、と
ファンも多いようです。
ただ。
せっかく15色ものバリエーションがあるのに
残念ながら、ひとつの本体にセットできる本数が少ない為、
一部の方は何本か持ち歩いたり、他社のボールペンを改造したりして
使っていたらしいんですね。
そこへ、満を持してこの4色用ボディが発売されました、というわけです。
ちなみに、ボディの一番太いところの直径はそれぞれ
3色ボディが11ミリに対して、4色ボディが11.5ミリ(測ってみました)と
色が増えたにもかかわらず、あまり太さは変わっていないようです。(^^)
弱点をあえて挙げるとすれば、インクの減りが「うそっ!」というぐらい
早いこと、ですかね。
Posted by zaki at 21:56│Comments(0)
│センセイのモノ話。