2008年12月08日
当たっちゃいました。
それは、2週間ほど前のこと。
私宛てに“小学館”と書かれた封筒が届きました。
開けてみたら
こんな感じで、文庫本サイズのノートが一冊と手紙が一枚。

以前に、雑誌『DIME』(ダイム)のプレゼントに応募したのを、
すっかり忘れていたのでした。(^_^;)
ちなみに当たったのは、コクヨのsystemic(システミック)
というノート。
詳しくは、公式サイトを見ていただくとわかるかと思うのですが

さて。本来ならばもっと喜ぶのかもしれませんが。
実は私、一冊のノートに何でも書いちゃう
タチなんですよねぇ。
分冊すると、どこに書いたかわからなくなってしまいそうで。(^_^;)
メーカーが推奨するように、スケジュール+メモノートなんて使い方で
いちおう考えてはいたのですが、添付の説明書には
しかも、私が当たった文庫本サイズ(A6サイズ)のノートって
種類が意外と少ないんですよねぇ。
「当たったら当たったで、使い道はなんとかなるっしょ。」なんて
タカをくくっていたのですが、
結局、届いてから2週間ほどたつのに
自分にとってベストな2冊の組み合わせが、いまだに思いつきません。(^_^;)
落ち着いたら、またこのブログで報告したいと思います。
私宛てに“小学館”と書かれた封筒が届きました。
開けてみたら
こんな感じで、文庫本サイズのノートが一冊と手紙が一枚。

以前に、雑誌『DIME』(ダイム)のプレゼントに応募したのを、
すっかり忘れていたのでした。(^_^;)
ちなみに当たったのは、コクヨのsystemic(システミック)
詳しくは、公式サイトを見ていただくとわかるかと思うのですが
スケジュール帳と業務用ノートなど、用途の異なるノートを2冊収容することで、仕事上の手書き記録を一括管理できる2冊収容タイプのカバーノートなのだそうです。(プレスリリースより抜粋)

さて。本来ならばもっと喜ぶのかもしれませんが。
実は私、一冊のノートに何でも書いちゃう
分冊すると、どこに書いたかわからなくなってしまいそうで。(^_^;)
メーカーが推奨するように、スケジュール+メモノートなんて使い方で
いちおう考えてはいたのですが、添付の説明書には
ノートの厚みは合計で9mmまでにしてください。なんて書いてあるから、両方入れるには厚さが足りないし。
しかも、私が当たった文庫本サイズ(A6サイズ)のノートって
種類が意外と少ないんですよねぇ。
「当たったら当たったで、使い道はなんとかなるっしょ。」なんて
タカをくくっていたのですが、
結局、届いてから2週間ほどたつのに
自分にとってベストな2冊の組み合わせが、いまだに思いつきません。(^_^;)
落ち着いたら、またこのブログで報告したいと思います。
Posted by zaki at 22:56│Comments(0)
│センセイのモノ話。