2008年09月23日
ボールペンをカスタマイズ。
さて、ここに取り出しましたる2本のボールペン。

手前に写っておりますのは、
実際に、ウイスキーの樽として使用されていたホワイトオークをペン軸とした
ナチュラルで、しかも落ち着いた質感が人気の一本、
三菱鉛筆のピュアモルト。
そしてもう一本は、3気圧のチッ素ガスがインクを押し出す加圧ボールペンで
『宇宙空間でも書ける!』という滑らかな書き味が自慢、
同じく三菱鉛筆のユニ パワータンクです。
実は、この2本のペン(2ちゃんねる等では既によく知られているのですが)
リフィル(替えインク)の長さや太さがまったく同じ、なんですね。

というわけで。
見た目はピュアモルトの方が好みだし
書き味はパワータンクのほうが好みだし、という私は
ピュアモルトの軸に、パワータンクの替えインクを入れて使っているんです。
手にしたときの感触と、書き味がまさにベストマッチング。
私の愛用しているボールペンの一本です。
(追記。互換性があるのは
ピュアモルトの型番SS-2005という、税込2,100円のモデルと
ユニ パワータンクの税込1,050円のモデル
(パワータンク スタンダードではない方)の組み合わせのみです。
それぞれいくつかの型式があるので、くれぐれもご注意下さい。)

手前に写っておりますのは、
実際に、ウイスキーの樽として使用されていたホワイトオークをペン軸とした
ナチュラルで、しかも落ち着いた質感が人気の一本、
三菱鉛筆のピュアモルト。
そしてもう一本は、3気圧のチッ素ガスがインクを押し出す加圧ボールペンで
『宇宙空間でも書ける!』という滑らかな書き味が自慢、
同じく三菱鉛筆のユニ パワータンクです。
実は、この2本のペン(2ちゃんねる等では既によく知られているのですが)
リフィル(替えインク)の長さや太さがまったく同じ、なんですね。

というわけで。
見た目はピュアモルトの方が好みだし
書き味はパワータンクのほうが好みだし、という私は
ピュアモルトの軸に、パワータンクの替えインクを入れて使っているんです。
手にしたときの感触と、書き味がまさにベストマッチング。
私の愛用しているボールペンの一本です。
(追記。互換性があるのは
ピュアモルトの型番SS-2005という、税込2,100円のモデルと
ユニ パワータンクの税込1,050円のモデル
(パワータンク スタンダードではない方)の組み合わせのみです。
それぞれいくつかの型式があるので、くれぐれもご注意下さい。)
Posted by zaki at 21:57│Comments(0)
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