2010年01月08日
懐かしアニメをYoutubeで。
動画配信サイトYouTubeには“チャンネル”と呼ばれるサービスがあり、
NHKや吉本興業そして
厚生労働省や文部科学省など、さまざまな公式チャンネルが
存在するわけなんですが。
そんな中で今年、1月4日。
日本アニメーションが公式チャンネル『日本アニメーションシアター』を
オープンしました。

日本アニメーション株式会社といわれても、
ピンと来ない、という方も多いかもしれませんね。
というわけで。
フランダースの犬とか母を訪ねて三千里、あらいぐまラスカルなどの
世界名作劇場をはじめ、ドカベンや野球狂の詩などのスポーツアニメや
コメディ、SFモノなど名作アニメが、なんと68本。
(1月8日現在・一部予告編を含む)
たくさんありすぎて、どれから見ようか迷うところなのですが
ワタシ的におすすめなのは『未来少年コナン』
です。
実はこれ、宮﨑 駿さんが1978年に初監督を務めたといわれる
知る人ぞ知る名作なんですね。
残念ながら、予告編とか本編の一部しか
無料だと見られない、というアニメが多いのですが
子供の頃に慣れ親しんだ作品を、例えば童心に帰って
お子さんと楽しんでみる、なんていうのはいかがでしょう。
NHKや吉本興業そして
厚生労働省や文部科学省など、さまざまな公式チャンネルが
存在するわけなんですが。
そんな中で今年、1月4日。
日本アニメーションが公式チャンネル『日本アニメーションシアター』を
オープンしました。

日本アニメーション株式会社といわれても、
ピンと来ない、という方も多いかもしれませんね。
日本アニメーションは「フランダースの犬」から始まる「世界名作劇場」を代表とするアニメを制作している会社です。赤毛のアン、母を訪ねて三千里、等のアニメーション作品を見たことがあるユーザーも多くいらっしゃると思います。なのだそうです。(YouTube日本版公式ブログより)
というわけで。
フランダースの犬とか母を訪ねて三千里、あらいぐまラスカルなどの
世界名作劇場をはじめ、ドカベンや野球狂の詩などのスポーツアニメや
コメディ、SFモノなど名作アニメが、なんと68本。
(1月8日現在・一部予告編を含む)
たくさんありすぎて、どれから見ようか迷うところなのですが
ワタシ的におすすめなのは『未来少年コナン』
実はこれ、宮﨑 駿さんが1978年に初監督を務めたといわれる
知る人ぞ知る名作なんですね。
残念ながら、予告編とか本編の一部しか
無料だと見られない、というアニメが多いのですが
子供の頃に慣れ親しんだ作品を、例えば童心に帰って
お子さんと楽しんでみる、なんていうのはいかがでしょう。

Posted by zaki at 21:56│Comments(0)
│センセイの日々。